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企業情報

「より良いものをより安く」をモットーに
地産地消を推進する地域密着型企業。

お客様の満足と利益をはかり、
社会に貢献するよう全力を尽くします。

会社名 株式会社ヤマザワ
事業内容 スーパーマーケット
(生鮮食品を中心とする総合食料品、衣料品、日用雑貨等の生活関連用品の販売)
創業 1952年 8月 ※2010年で創業58年となります
設立 1962年10月
代表者 代表取締役社長 板垣 宮雄(いたがき みやお)
資本金 23億8,800万円
営業収益 808億3,300万円(2009年3月期)
経常利益 21億5,100万円(2009年3月期)
当期純利益 9億4,000万円(2009年3月期)
従業員数 3,381名(正社員839名、パートタイマー他2,542名) (2009年3月期)
本社所在地 〒990-8585 山形県山形市あこや町3-8-9
店舗一覧

※2010年4月3日現在

・山形県(43店舗)
北町店、松見町店、成沢店、白山店、清住町店、山交ビル店、富の中店、中山店、上山店、下条店、あかねヶ丘店、蔵王駅前店、あさひ町店、小白川店、バイパス店、漆山店、新庄店、尾花沢店、村山店、谷地店、寒河江プラザ店、寒河江西店、天童北店、天童西店、天童中央店、長岡店、神町店、南陽店、宮内店、長井店、川西店、堀川町店、花沢町店、相生町店、米沢中田町店、高畠店、東大町店、旭新町店、山居町店、余目店、鶴岡店、鶴岡宝田店、くしびき店
・宮城県(18店舗)
吉岡店、松陵店、富谷成田店、泉ヶ丘店、南光台店、加茂店、長命ヶ丘店、住吉台店、多賀城店、田子店、高砂店、荒井店、長町南店、中田店、愛島店、茂庭店、汐見台店、塩釜中の島店

子会社/関連会社 株式会社ヤマザワ薬品、株式会社サンコー食品、株式会社ヤマザワカスタマーサービス
取引銀行 山形銀行、きらやか銀行、七十七銀行、みずほ銀行、荘内銀行
平均年齢 37.9歳(2009年3月期)
平均勤続年数 12.5年(2009年3月期)
沿革
1952年 8月 山形県東根市神町に山澤薬局を創業
1962年10月 山形県山形市香澄町に株式会社ヤマザワを設立
1962年11月 山形駅前店(1号店)開店。県内初のスーパーマーケットとしてセルフサービス方式を導入。食料品・雑貨・薬品・化粧品・衣料品の販売を開始
1970年12月 山形県山形市あこや町に本部社屋落成(本部機能を移転)
1974年 7月 株式会社ヤマザワ薬品を設立(有限会社からの組織変更)
1975年 4月 株式会社サンコー食品を設立(山形市北町)。日配食品工場として、牛乳・豆腐・麺類・納豆・こんにゃく等を製造
1981年 3月 株式会社スーパー今井の営業権を譲り受け、山形市およびその周辺地域のドミナントを強化
1984年10月 宮城県の第1号店として、泉ヶ丘店(仙台市泉区)開店
1986年10月 株式会社サンフーズを設立(山形市北町)。惣菜工場として、おにぎり・寿司・弁当・煮物・サラダ等を製造
1987年 9月 (財)ヤマザワ教育振興基金 設立
1992年 4月 山形県庄内地区第1号店として、くしびき店(現鶴岡市)開店
1992年11月 商品力強化を目的として、日本流通産業株式会社(大阪市、「ニチリウ」)に資本参加
1994年 6月 オペレーションの効率化と商品の安定供給を目的として、商品サービスセンター(現 山形生鮮センター)を開設
1994年 9月 株式を店頭市場(現 ジャスダック市場)に公開
2001年 5月 県内外の5つの銀行と協調融資契約(コミットメントライン)を締結
2002年 5月 ヤマザワドライセンター(現 山形ドライセンター)稼働
2002年10月 創業50周年
2003年 5月 山形県山形市あこや町に新本部社屋落成
2003年 6月 山形生鮮センター稼働
2004年 2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2004年10月 株式会社サンコー食品・株式会社サンフーズを合併(2005年2月 ISO9001取得)
2005年 3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2006年 7月 (財)宮城ヤマザワ教育振興基金 設立
2006年10月 宮城地区の物流効率向上のため、仙台市に宮城生鮮センターを開設(翌年4月宮城ドライセンター開設)
2008年 7月 株式会社ヤマザワカスタマーサービス 設立

 

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